【ダンスで楽しく健康に】ボディコントロールで綺麗な姿勢づくり

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【ダンスで楽しく健康に】ボディコントロールで綺麗な姿勢づくり

2020/03/20

 

 

こ〜ん

に〜ち

わぁ〜〜〜〜

\\\\٩( ‘ω’ )و ////コンニチハ!!!

 

 

 

春の訪れを感じますね!!

 

( ̄▽ ̄)お花見〜

 

 

 

さて本日は、

 

こちらの動画から!!

 

 

ダンスで必要なボディコントロールは

 

ダンスにだけ必要なのか !???

 

 

どう思いますかぁ〜〜〜??

 

まぁ〜

 

こんな質問するんだから

 

「そんなことない」ってことですね!!!

 

 

 

ダンスやってる人は

 

ダンス以外にあまり興味がないというか、、、、

 

そこからさらに広げていく発想があまりないんですよね。。。。

 

だから内内で踊れる奴らだけで

ダンスを楽しむ。。。。。

 

 

そりゃ〜

 

ダンス嫌いな人も出てくるわぁ。。。。

 

 

 

なあ〜んて

ダンス業界の愚痴を言ったところは

 

心は健康になりませんからね

 

私は一人でも頑張って

このアイソレーショントレーニングをダンスだけじゃなく

健康のために広げていき

 

 

踊るだけじゃない

 

色々な目的を持った人達が行う

本当の意味でのエンターテイメント性があるダンスのあり方を開拓していきます。

 

 

とまぁ〜

 

話を戻して!!

 

 

 

この動画から何が言いたいか!!

 

 

ことらの動画は、

ボディーウェーブの練習をおこなっています。

 

 

ボディーウェーブは、アイソレーショントレーニングの応用とも言える

ダンスをしている人でも綺麗にできる人できない人と別れるスキルになります。

 

アイソレーショントレーニングを行うことでダンス以外の方にも意味がある

 

今日はこれが一番言いたいことです。

 

 

動画では、胸と肩のアイソレーショントレーニングを組み合わせたフリを

繰り返し繰り返し踊っています。

 

ボディーウェーブに必要な脇の下をしめることを

意識的に行えるようにするために

 

胸と肩のアイソレーションを組み合わせて

まずは無意識でも脇の下がしまる・締まってしまう動きで

トレーニングします。

 

 

それから、体で脇の下がしまるカンカンを覚えていきます。

 

ここで、体のメインコントロールとなる「脳」と

 

抹消にあたる「筋肉」をつなぐ回路「神経伝達」が養われてきます。

 

 

このアイソレーショントレーニングでボディコントロールを鍛えることは

「神経伝達回路」を構築していくことにもなります。

 

 

プロ野球選手も一流選手がインタビューで、

トレーニングをすることは無闇矢鱈に体を大きくするためではなく

 

そこを使う筋肉をまずは強制的に鍛える

次にその筋肉を使って野球の動作でも使えるようにしていく

 

これを「技術」という言葉に置き換えていましたが

 

いわゆる「ボディコントロール」になります

 

むずは無意識でも強制的に鍛えて

そこの筋肉を感じる

 

脳に知らせてあげる

 

ついに無意識レベルから意識的に動かせられるように

その筋肉を意識的に動かせ練習をする←ボディーコントロール

 

そしてその意識できる・コントロールできるようになった筋肉を

野球でも使えるようにさらにコントロールする!!

 

 

 

いあやぁ〜〜〜〜

 

野球以外にもたくさんんのスポーツにアイソレーショントレーニングは行かせること

たくさんありますね。

 

 

ダンスしている人

 

姿勢改善したい人

 

体の不調を取りたい人

 

スポーツパフォーマンスを向上したい人

 

 

より多くの方に

アイソレーショントレーニングを広めていけるように頑張りたい!!!

 

 

なんか今日は

自分自身の決意表明のようなブログになってしまいましたね。。。。。笑

 

ちなみに正しいウェーブはこちら

↓↓

 

わかりますか!??  

 

 

 

 

この姿勢が

 

こんなるんです。

 

 

 

ズバリ!!

ナイスバーデーですよね

\(//∇//)\

 

 

ポイントは、胸を張る時にやりがちな

「肩で胸を張る」動作ではなく

 

しっかり背中の筋肉で胸を押し出しています。

 

 

肩の位置が変わらずに胸が張れている

 

 

これがすごい大事なんです!!!

 

 

まだ、この段階では

先ほどの動画の強制的に正しいボディコントロールができるように

振りを踊ってからおこなっているため

 

まだ、無意識と意識が5:5ぐらいです。

 

これを繰り返し練習していくことで

よりクオリティーが高いボディーコントロールを

意識的に行うことができるようになります。

 

 

運動してただ汗を書くだけではない

 

身体の本質を捉えた体のボディーコントロールトレーニングで

「ダンスで楽しく健康に」を提供しています。

 

以上!!

 

Ryutaroでした!!